このサイトについて
最終更新: 2026-07-10
目的
AI日本語対応DBは、主要AIツールの日本語対応状況を、日本語で正確に把握するためのサイトです。 現在 23 ツールについて、日本語UI・日本語の入出力・円建て決済・日本語サポート窓口の4軸に分けてまとめています。 「日本語対応◯」という一括の丸付けは、性質の違う要素を混ぜてしまい誤解を生むため、あえて避けています。
なぜ4軸に分けるのか
「日本語で会話はできるが、UIは英語で、支払いはドル建て」というツールは珍しくありません。 目的が「日本語で結果を得たい」のか「画面を日本語で操作したい」のか「経費を円建てで固定したい」のか 「困ったとき日本語で問い合わせたい」のかで、見るべき軸は変わります。 本サイトは4軸を分離し、各セルに確認方法(公式確認/公式ドキュメント基準/公式明記なし)を付けて、 判断材料をそのまま示します。
データの出典と確認方法
掲載内容は、各ツールの公式サイト・料金ページ・ヘルプ・言語設定を出典としています。 各項目に出典URL(リンク)と取得日を明記し、トップページの出典一覧と各ツールの詳細ページから確認できます。 UIの実操作を伴う判定は網羅検証ではなく「公式ドキュメント基準」であることを明記し、体験談的な断定はしません。 公式ページに記載が見つからなかった項目は「要確認」(確認方法=公式明記なし)と表示します。 現在、全 23 ツール×4軸のうち 4 セルを 「要確認」として断定を避けています(これが本サイトの正直さの指標です)。
ご利用にあたって
本サイトは各ツールの提供元ではありません。対応言語・料金・決済通貨は改定が頻繁で、 最終的な内容の決定権は各提供元にあります。本サイトの情報は契約・利用前の下調べのための参考としてご利用ください。 料金の円換算・為替手数料はカード会社や時期により変動します。
姉妹サイト
料金そのものの比較は姉妹サイトLLM料金ナビが専門です。あわせてご利用ください。
免責
当サイトはAIツールの日本語対応に関する参考情報を提供するものであり、掲載内容の正確性・完全性・最新性を保証するものではありません。 最終的な対応状況・料金・決済通貨・サポート体制は必ず各提供元の公式ページでご確認ください。 当サイトの情報に基づいて生じたいかなる損害についても責任を負いかねます。 サービス名・製品名は各社の商標です。